耐震補強工事

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耐震補強工事の特建について

耐震補強工事は、建物の安全性を維持し、現在の耐震基準に適合させるために重要な建築工事です。特に旧耐震基準で建てられた建物では、耐震性能の見直しや補強工事が必要となるケースも少なくありません。耐震性能は、建物の安全性だけでなく、テナント入居や建物の資産価値にも関わる重要な要素です。幼稚園や小中学校、高校をはじめとする公共施設から民間施設まで、耐震補強工事の実績があるサンオリエントでは、建築士が建物の構造や状態を確認しながら、現在の耐震基準を踏まえた耐震補強工事に対応しています。

お困りごと

CONCERNS
  • 現在の耐震基準に適合する建物に改修したい
  • 建物を使いながら耐震補強ができるか不安
  • 耐震診断で補強が必要と言われたが、どう進めるべきかわからない
  • 既存建物の構造上、補強が可能か判断できない
  • 旧耐震基準の建物の耐震補強を検討している
  • コストと安全性のバランスに悩んでいる
  • 耐震補強工事を相談できる建築会社を探している

メッセージ

MASSAGE

建物の安全性を支える
耐震補強工事

私たち株式会社サンオリエントは、「プロ建築士集団」として耐震補強工事に取り組んでいます。
これまで1200件を超える施工実績の中で、建物の構造や条件が異なる多様な建築工事に携わってきました。

耐震補強工事では、建物の構造や状態を踏まえた判断が重要になります。
私たちは建築士として、できること・できないことを明確に整理し、そのうえで現実的な耐震補強工事をご提案します。

建物の安全性を守り、現在の耐震基準に対応した建物へ。それがサンオリエントの耐震補強工事です。

3つの特徴

FEATURES

耐震補強工事では、建物の構造や用途、建築年代などを踏まえた計画が重要になります。サンオリエントでは建築士が建物の状況を確認しながら、現在の耐震基準を踏まえた耐震補強工事に対応しています。建物の条件を整理し、安全性と実現可能性を両立した耐震補強工事を行っています。

建築士が建物状況を確認

耐震補強工事では、建物の構造や築年数、用途などを踏まえた判断が重要になります。サンオリエントでは建築士が建物の状況を確認しながら、建物条件に合わせた耐震補強工事を行っています。構造条件を踏まえた現実的な補強計画に対応しています。

現在の耐震基準に対応

近年では、テナント入居や建物運用において、現在の耐震基準に対応していることが求められるケースも増えています。サンオリエントでは建物の状況を確認しながら、現在の耐震基準を踏まえた耐震補強工事に対応しています。建物の安全性と資産価値の維持を見据えた工事を行っています。

設計から施工まで一貫対応

サンオリエントでは建築士が設計から施工まで一貫して関わることで、耐震補強工事の計画を現場まで正確に反映する体制を整えています。建物の条件や用途を整理しながら、安全性と実現性を踏まえた耐震補強工事を行っています。

施工事例

CASE
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ご依頼までの流れ

FLOW
01

お問い合わせ・ご相談

新築・改修を問わず、現状のお悩みや構想段階の内容をご相談ください。

02

ヒアリング・計画整理

建築士が土地条件、法規、事業目的、収益計画、建物の状態などを丁寧にヒアリングし、課題を整理します。

03

現地調査・法規確認

既存建物や敷地や周辺環境を確認し、用途地域や建築条件を踏まえた実現可能性を検討します。

04

プラン・概算提案

事業性と建築性を両立したプランと概算をご提案します。

05

詳細設計・ご契約

内容にご納得いただけましたら、詳細設計・契約へ進みます。

06

施工・完成・アフターフォロー

施工から引き渡し後のフォローまで、一貫して対応します。

よくあるご質問

Q&A
Q.

建物を使いながら耐震補強はできますか?

A.

建物の状況や工事内容によっては、建物を利用しながら耐震補強工事を行うことも可能です。

Q.

耐震補強は必ず必要なのでしょうか?

A.

建物の築年数や構造によっては現在の耐震基準を満たしていない場合があり、耐震補強が必要になるケースがあります。

Q.

病院や学校でも施工可能ですか?

A.

可能です。稼働中施設での実績があります。

Q.

耐震診断から相談できますか?

A.

はい。現状確認から対応可能です。

Q.

補強後の見た目は変わりますか?

A.

外部補強のため、意匠への配慮も含めてご提案します。

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